人生崖っぷちのキモヲタによるチラ裏クオリティブログ。 内容? ねーよwww

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小説書き開始します(`・ω・´) <挨拶

というわけで小説カテゴリ追加してみたZERO@管理人です。ごきげんよう。
しかし以後小説書くときは挨拶とか省略すると思います。

そして小説と謳いつつ実は読む価値もない駄文だったr(ry
そういうこと考えるとキリないので考えないようにしますが。
前向きに考えてやっとプラスマイナス0ですからね'`,、('∀`) '`,、



というわけで本日深夜に友人とチャットしつつ考えたキャラスペック晒し

・吾妻 優二(あづま ゆうじ)
主人公。
押しに弱く、拒絶できない性格。いわゆるヘタレ。
意外と行動力はあるが何かあるとすぐにパニックに陥る。

ぶっちゃけ主人公はあまり個性持たせないほうがいいみたいなので特に決めてないんですが(ぇー


・西園寺 柚葉(さいおんじ ゆずは)
ヒロインその1。
某お嬢様学校に通う純粋培養のお嬢様。世間知らずで天然。
通っている学校が女子校でエスカレーターなため男性と接する機会を持ったことがない。
ぶっちゃけ主人公よりも恋愛そのものに恋している節あり。
しかし次第に主人公に惹かれていくようになり……。


・夏目 陽菜(なつめ ひな)
ヒロインその2。
主人公のクラスメイト。活発でボーイッシュ。
だがこと恋愛に関しては非常にいじらしい面を見せる。
多彩な趣味を持つが、キャラクターとは裏腹に特に芸術面で才能を開花させている。
その中でもヴァイオリンの腕前は秀逸。
主人公のことは入学時から気になってはいたらしい。



以上。適当に考えたのでうまくイメージ通り伝えられたかは不明(待て
自分が確認するために書く設定とは勝手が違いますから、意外とこれ書くだけでも結構難しかったりorz
ところで吾妻って「あずま」でも「あづま」でも出るんですけど普通どっちで読むんですかね。一応、便宜上「あづま」って読ませてみましたが。
まぁ発音上は同じようなものなんで、読みやすいほうでよろしくお願いします。

ってかネーミングセンス皆無な自分にとって、名前考えるのが一番の鬼門だったわけですがorz
毎回書くとき一番苦労してる希ガス……ひどいときは「主人公」「ヒロイン」とかのまま書き進めるし(ぇー





こんな感じになります。
プロットもうpしたほうがいいですか(;´Д`)?



追記:
プロットっつーか、あらすじだけうpすることにしました。
あらすじと言っても、こないだ書いたやつを書き直すだけですが。
※ネタバレ含むっぽいです



時は五月、そろそろ入学時の緊張もほぐれてきた頃。
吾妻優二は罰ゲームとして他校の生徒に告白させられることになる。
しかも相手に指定されたのは、屈指のお嬢様学校の生徒なのだった。
当然、優二など相手にされるはずもない、という予測のもとに打ち上げられた計画だったのだが、どこをどう間違ったのか告白は成功してしまう。

だが優二には元々、同じ学校に想いを寄せる相手がいた。
罰ゲームを命じた友人たちが、不測の事態に驚きと多大な妬みを隠そうともせず話題にしまくったために、その相手――夏目陽菜にも告白が成功したことが伝わってしまい……。

そして陽菜もまた優二が気になっていたことが発覚する。
優二は困惑するが、かと言って自分から告白しておいて直後にそれを取り消すなどという無礼を働ける性格でもなく、巡り合わせが悪かったと自分に言い聞かせてその想いを断ち切る。
しかしそれを聞いてもなお、「だったら、学校にいる間だけでも」と陽菜に引き下がられ、罪悪感を感じつつもそれを受け入れてしまう。

優二が告白した相手、西園寺柚葉と、優二が本当に告白したかった相手、夏目陽菜。
異なる魅力を持つ二人との、禁断の三角関係が始められようとしていた――。

校外では恋人でなく友人として接する。それが陽菜とも恋人関係でいる前提条件だった。
優二も、校内では柚葉とは会えない。本当はどちらかに、いや本来ならば柚葉との関係に決着をつけるべきだとは思っていたが、柚葉のほうとて罰ゲームというだけで告白したわけでもなく、ずっと迷っていた。

しばらくはそのままの関係を続けるものの、気持ちが段々と柚葉に傾きつつあることを悟り始める優二。だが、だからと言って陽菜への想いが消えるわけではなく、むしろその想いは日に日に強まる一方だった。
しかし、ある日を境に状況は一変することになる。

優二を通じて、柚葉と陽菜の友好が深まっていた。
もちろん柚葉は優二と陽菜が裏で付き合っているだなどとは思っていないが、ここで陽菜に不安がよぎる。
優二と柚葉が互いに惹かれ合っている。そう思った陽菜が取った行動は、自分のヴァイオリンの演奏会を柚葉のピアノのコンクールにバッティングさせることだった。

結局、選択を迫られた末に優二が選んだのは柚葉のほうだった。
当然の選択ではあった。恋人より友人を優先しては、柚葉に疑問に思われる。
そう、当然の選択ではあったのだが……陽菜にその選択を受け入れることはできなかった。
とうに限界は超えていたのだ。いつしか陽菜は思うようになっていた、自分だけを見て欲しいと。

その想いに気付いた優二は、柚葉に全てを告げる。
一方的に別れを告げる形になり申し訳ないと思いながらも、全ての清算をしなければ陽菜に合わせる顔がない。優二はそう思っていた。

そしてそのことを陽菜に告げ、陽菜にもう一度交際してくれと懇願する。
本当に二人の想いが通じた瞬間だった。





……あーすみません、時間なくて最後適当になりましたorz
しかも800字超えてる上に陽菜エンドになってら。何故(;´Д`)
まぁいいや、また後で推敲しよ'`,、('∀`) '`,、

それでは今からバイトなのでこれにて。
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