人生崖っぷちのキモヲタによるチラ裏クオリティブログ。 内容? ねーよwww

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あ……ありのまま 今 起こったことを話すぜ!

「電撃に応募する原稿を書いていたはずが いつの間にか官能小説もどきになっていた」
な 何を言っているのかわからねーと思うが……
おれにも 何が起こったのかわからなかった……

頭がどうにかなりそうとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ



頭がどうにかなってるんだ!! <挨拶

あまりコピペ改変は得意ではないZERO@管理人です。ごきげんよう。
それ以前に内容が激しくオ㍗ルのは気のせいではないはずorz
気にしたら負けです。……負けなんです、きっと。



具体的に言うならば

おにゃのこが空から降ってくる→セクロス
同級生が親父の再婚相手→セクロス
封印されていた異世界の女神が復活→セクロス

※消去線部分は冗談ですので気にしないでください


なんか思いつくシーンがどんどん痛くなっていく希ガス。
とりあえず全部まとめて入れてみたら素敵設定がはいできましたー♪





これはねーよwww

とか思いながらも、意外と書き進められる罠。なんだかんだで設定作りまくってたらプロットが完成しそうなのです。
しかし久々にファンタジー色が強い話になりそうで軽く鬱。
以前無駄にぶっ飛んだファンタジー書いて、それを読み返した瞬間にトラウマになりましたから!


どんだけ酷いもん書いてんだ自分'`,、('∀`) '`,、



まあ……そもそもそんなに大した量書いてないんですけど……。
今まで書いたのが、そうですね6作品くらい? 全て途中で投げ出してありますが(ぇー
後はネタだけで止まってる状態の話が幾つか、ですね。
そう考えると実際に書いた経験って殆どないんだなぁ。完成なんて一度もしてないしwwwww

あ、短編なら完成させたのもありましたけど。
にしても酷いな、とりあえず完成させることを目標にしないとダメか(´・ω・`)





前途多難とかそんなレベルじゃなさげ。乙。



ちなみに、今まで書いてた話は
主人公がメイドに囲まれる学園ラブコメだったんですが
それはそれはとても恥ずかしい話になりましたとさ。

妄想ってしてるだけだと楽しいけど、実際に文章にするととんでもなく恥ずかしいよね!



まあVIPのネタスレとかに妄想投下してる時もあるけどさ。
あれは匿名だから何の気兼ねもなく書けるからなぁ。

そして例外なく「きめぇwwwww」とか「きんもーっ☆」とか言われるような内容な訳で。




やっぱ見られることに対する耐性から鍛えないとダメかしら(´・ω・`)
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コメント
この記事へのコメント
ちょwww気付いたらコメント付きまくりんぐwwwww

>草
大事なのはネタそのものじゃなくて、それをどう広げてどう楽しませるかだと思うよ。
てかそうでも思わないとやってらんねw
世の中広いものでね、誰かがもうネタにしてる可能性なんて100%に近いのですよ。
突飛な設定にしても単なるDQNネタだったりねwww
しかも萌えという限られたジャンルの中でなら、そりゃがいしゅつにもなるってもんよ。

それでも書くしかないんだけどな。
とりあえずセクロスに関しては冗談だと言っている。触れてくれるなw
自分が変態だというのは自覚しているw

ファンタジーは、妄想から生まれるものじゃなくて……まあ大半は妄想なんだけど、その中でも完璧な世界、舞台設定があって、作り上げ(られ)た世界の中での常識を元に紡ぎ出すものだからね。
それがわかってないと暴走して、或いは混乱して意味不明なことになる罠。
二次元と三次元を混同することが愚かなように、現実と妄想を混同することも愚かなわけだ。
まぁファンタジー書くには圧倒的に時間が足りないから書かないけどw

あと最近の過剰ブームでこういった話は濫発される傾向にあるし、確かに選考されにくいという面はあるだろう。
萌えブームって言ったって所詮は一般人が「なんだこれwwwきめぇwwwww」ってやりたいだけで始まったブームであって、それが需要に直結するわけじゃないからね。
むしろこのブームで恩恵を受けたのはメイド喫茶くらいなものであって、そのブームを終焉を迎えつつある今、メイド喫茶もまともなところ(そもそもメイド喫茶自体がまともじゃないという点は抜きにして)以外は経営難……というのが実情らしいし。
それでも好きだから書くのであって、少しでも需要があるなら喜んで書こうと思う。
全くなければいくら好きでも書かないがw

また見せる、というより魅せると言った方が適切かもしれないが――そんな技術に関しては結構研究してる。
以前は自分が楽しいと思うものが読者が楽しいものだと思って書いていたけれど、後から読んで面白くないってことは、つまり面白くないんだよね。
書き手にとって面白いことと読み手にとって面白いことは違う、という当然の事実があって。
どう書けば面白いか、より面白く伝わるか……これはもう、全ての物書きが目指しても頂点に到達することのない永遠のテーマだよね。
そのあたりは今後も留意しつつ模索していくつもり。

何だかんだ言って好きなことだけで食えるとは思ってないけど。
それでも可能性はあるわけだし、食えないなら他の仕事と並行してやっていけないことでもないからなー。
マターリ頑張るよヽ(´ー`)ノ

>hikoheiさん
妄想するのは簡単なんですよ。それを表現するのが難しいだけでw
それと妄想はシチュエーションやシーン単位のものですけど、物語にするとなるとそうはいきませんからね。
生まれない、のではなくて、生まれてもそれを形に出来ないんです。
文章だけでなく絵でも、その他芸術でもそうですけど……あーもどかしい。

>0Gさん
VIPのギャルゲー企画~と聞いて、一瞬姉は一級建築士の中の人かとwww
SUGEEEEEとか思ってたけど違ったみたいです、ごめんなさいw まあ途中で頓挫したとしても、実行に移すだけでも良いことですよ。実行もせずにグダグダ言ってるどこぞの馬鹿よりは。
その馬鹿はどう見ても自分です。本当に(ry

……さて。
ある時に見た、出合った、考えた等の作品が素晴らしいと思っても、時間の経過と共に面白さが消えてしまうというのはあると思います。
実際にそう思ったことは幾度となくありますし。
ただ、それは風化してしまってはいますけど衰退してはいないんですよね。衰退していると感じたならば衰退しているのは我々の考えなんだと思います。
思うに名作というものはどれだけ時間が経過しても名作なのであって、決して衰退したりなどしません。
では時間が経って面白くないと感じたら名作ではないかというと、そうではないんだと思います。
もちろんそれが名作でない可能性は十分にあるのですが、衰退したと感じる原因は「新鮮さの消失」と「時代の経過によるブームの違い」なのだと思うわけです。
つまり100年前には存在しなかったアイディアで、当時の風潮に沿った作品があったとして。時代の経過と共にそのアイディアも輝きを失っていき、生活習慣の変化などによる原因によって我々の常識から乖離していくことで「何これ? こんなに面白くなかったっけ?」という勘違いをしてしまうわけです。
まあ短いスパンではあまりこういうことは感じられませんがね。長い目で見たらこういうことではないかと思うのです。

例えば中世や近代の名作だって、現代人から見たら「なんだこれ?」なわけです。もっと言えば、言語や風習が違う他国の作品でも「なんだこれ?」なわけです。
ですが異国語(もしくは古語)を現代語に訳し、その時代背景や慣習などを知っていくことでその素晴らしさを理解できることは往々にしてあるわけで。
しかしながら、駄文はどれだけ頑張っても駄文でしかないですから、「これは本当は面白いんだ!」などという妄言を吐いてはDQNになりますけどねw
成功する作品というのは、後世にまで名を残すような名作か、時代に沿って作られた良作かのどちらかなのです。……多分。
自分も学者とかでもないですし、読解力や説得力など持ち合わせてはいませんから、何とも言えないんですけどね。
色々な考えを取り入れて、自分でこれが正しいと思える考えに昇華することが大切なんだと思ってます。

エンタメ性については、そうですね……個人的にはエンタメ性は大事だと思います。
しかしストーリーを組み立てられないからエンタメに走る、とかそういうことではないような気もします。自分らはお笑い芸人じゃありませんしね。
純度100%のワインに一滴の泥水を垂らせばそれは泥水になり、逆に泥水にワインを垂らしてもまた泥水である。
これはよく言われる例えですが、確かに程度に差はあれどどちらも欠陥があるんですよね。
だから作者は必ず完全な作品を作らなければなりません。欠陥品を世に送り出したって、売れないか売れてもクレームの嵐ですよ。そうなったら製作者としての生命は絶たれたも同然です。
芸術分野だとこういう常識が曖昧になりがちですが、忘れてはいけないことだと思います。
と言っても、完璧にしたくても出来ないものだから困るのであり、出来ないから無限の可能性が広がってるんだと考えることも出来ますけど。
小難しいことを語るのは簡単なんですけどねー。実際にやるとなると難しいことこの上ないw

ですから、クリエーターとしての自覚があるのであれば
「最大限のエンタメ性を持たせ、最上級のストーリーを紡げ」
とまあ、こういうことです。エンタメ作品が叩かれてるのはこういう観点から見れば当然とも言えますよね。
自分の力量の範囲内でいいですから、最高のものを常に作り続けましょう。
才能がないなら努力で補うのは、どの分野でも同じなんですから、ね。

まあ偉そうな講釈たれておきながら自分では何一つ実践出来てないから説得力皆無なのが惜しいところですがwww
もうね、こういう議論してると自分で自分の悪いところが見えたりとか、もっと成長するためにどうしたらいいのかを発見できたりするから大好きなんですよ。
それを本当に生かせたら文句なし、なんですけどw

そちらが目指してるのはシナリオライターですか? 違ったらすいません。
ラノベ作家でもライターでも、本質的な部分は一緒ですから。お互い頑張りましょう。
ぶっちゃけ自分もライター行くかもしれませんしw

ちなみに自分が書いたのは70~150kb程度の話が数本、10~20kb程度の短編が数本ですよ。しかも中長編は途中で止めてありますし。
そんな大した量は書いてませんorz
あとファンタジーは一歩間違えると単なるゴミ作品になるんでwww
今まで自分が書いてたのは例外なくゴミですがねwwwww


あーめっちゃ長くなった。投稿できるかなコレ。
2006/03/18(土) 17:41 | URL | ZERO #SFo5/nok[ 編集]
出会った頃の面白さも、年月と共に次々と代に排出される作品によって衰退していく……それを目の当たりにするんですよね。(大体そういう意味だったのかな……読解力ない僕)

ストーリー性に自信があるのなら、そこに辿り着くまでに飽きさせないほどの最低限のエンタメ性を。
ストーリー性に自信がないのなら、エンタメに徹しよう。
いえ、これはギャルゲーシナリオに対する僕の信念(この時点で信憑性0%)であって、ストーリーが主体となる小説(ラノベ?)に当てはまるかどうかは分からないのですが。
実際、エンタメ作品は叩かれやすいですしね。

とりあえず、KIAIでがんがってください。
6作品ってトンデモナイ量だと思いますよ。僕なんて、約50KBの中編二つ書いたのと、VIPのギャルゲー企画スレでライターやったくらいですから(ギャルゲーは完成しなかったお)
ぶっ飛んだファンタジーとか絶対書けないから尊敬wwwww
2006/03/18(土) 16:21 | URL | 0G #6ckhz2o6[ 編集]
ワシも
色々と妄想から書いとるんじゃが、中々生まれないものじゃの。
2006/03/18(土) 02:36 | URL | 聖者hikohei #U0KY8GYg[ 編集]
書き事ネタには飛びつく性質でね
なんかもうその手のネタって使われまくって飽和な気がしているのは俺だけでつか?
「世界中から何もかも盗んでしまってもう何も盗むものがないルパン三世(駄作ルパンの揶揄)」みたいに、出会った頃の面白さは年月とともに次々と代に排出される作品の衰退を目の当たりにしていく……なんて末路を辿りそうな気がする。
萌えでいっぱいだと、萌え自体がその絶大さを常に新しく配信されるアイディアによって維持できるかが疑問に思えてきたぜ。

だから今こそ滝本竜彦みたいに自虐的な語りを(黙れ


しかしちゃんと描いてるんだ(・ω・)
けど詰まる所<s>セクロス</s>ってのは、もう作者の飢えとしか言いようがないなwww

あとぶっ飛んだファンタジーは、表現を幻想に置き換えてうやむやにするためにやってたらオ㍗ルわ。
俺もその手に走った身だけど、もうする気がないや。
想像するだけで過去の自分に蹴りを食らわしたいぜ。


そして思うんだけど、やっぱ君が書きたがっている手のシナリオって、二次創作とか見てるとその方面に傾倒した人間の数はやたらといるだろうから、選考されるかというと難しいかもしれないよ。
「いっぱいいるから飽きられる」って事も有り得るし。
>やっぱ見られることに対する耐性から鍛えないとダメかしら(´・ω・`)
とか言ってるなら、尚更相手に魅せる対策を採るのは当然だろ。
商業に走るならますますそうなるのは確実だし。



俺は好きな事をして食っていく職業の道から逃げた身だけど、君が同業者とは一線を画した(つまりはプロ)として飯食っていける事を願っているよ。
2006/03/17(金) 01:55 | URL | 草壁 #grGQ8zlQ[ 編集]
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